おもしろ化学史

おもしろ化学史 page 54/60

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化学史年表西暦化学史上のできごと世界と日本の動き1662ボイル(英)/ボイルの法則1665ニュートン(英)/重力の法則1675レムリ(仏)/最初の有機化学教科書1703シュタール(独)/フロギストン説1750フランクリン、避雷針を発....

化学史年表西暦化学史上のできごと世界と日本の動き1662ボイル(英)/ボイルの法則1665ニュートン(英)/重力の法則1675レムリ(仏)/最初の有機化学教科書1703シュタール(独)/フロギストン説1750フランクリン、避雷針を発1754ブラック(英)/二酸化炭素の発見明1766キャベンディッシュ(英)/水素の発見1765ワット、蒸気機関を改良1772ラザフォード(英)/窒素の発見1774杉田玄白『解体新書』1774プリーストリ(英)/酸素の発見1776アメリカ独立宣言1777ラボアジエ(仏)/燃料理論の確立、酸素の命名1776平賀源内、エレキテルをつ1780ガルバーニ(伊)/電気刺激でカエルの足がけいれんするのを発見くる1787シャルル(仏)/シャルルの法則1789フランス革命おこる1791ルブラン(仏)/炭素ナトリウムの工業的製法の特許(ルブラン法)1794ガドリン(フィンランド)/希土類元素、イットリウムの発見1798テナント(英)/サラシ粉の特許1799プルースト(仏)/定比例の法則1800ボルタ(伊)/電池の発明1802デュポン(米)/火薬工業を創立(デュポン社の始まり)1803ドルトン(英)/原子説を発表1807ベルセリウス(スウェーデン)/化学物質を「有機物」と「無機物」に分ける1807フルトン、蒸気船をつくるデービー(英)/電気分解によるナトリウムおよびカリウムの分離1808ゲイ=リュサック(仏)/気体反応の法則ドルトン(英)/『科学哲学の新体系』出版(原子論)1811アボガドロ(伊)/分子説の発表1814スティーブンソン、蒸気機1818ベルセリウス(スウェーデン)/原子量表の発表関車を作る1824カルノ―(仏)/熱機関の効率1823シーボルト、来日する1825ファラデー(英)/ベンゼンの発見1828ウェーラー(独)/尿素の合成(最初の有機物の合成)1832リービッヒ(独)とウェーラー/論文「安息香酸の基についての研究」を発表1837宇田川榕菴/『舎密開宗』を著す(日本最初の化学書)1838シュライデン(独)/細胞説1839グッドイヤー(米)/ゴムの熱加硫法の発見1841ロベルト・マイヤー(独)/エネルギー保存の法則1842ルンゲ(独)/アニリンの合成1845シェーンバイン(スイス)/綿火薬の発明1846ソブレロ(伊)/ニトログリセリンの合成1851グッドイヤー(米)/ゴムの加硫、エボナイトの発明1855ベッセマー(英)/ベッセマー法(製鋼法)の発明52